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赤バラの本数の意味(1本から111本) 1本のバラ あなたこそ運命の人/一目惚 2本のバラ あなたを深く愛しています 3本のバラ 愛してます 4本のバラ 私たちを引き離すことはできない 5本のバラ あなたをとても愛しています 6本のバラ あなたのものになりたい 7本のバラ 私はあなたに夢中です 8本のバラ あなたの思いやりに感謝します 9本のバラ 永遠の愛、生きている限り一緒に 10本のバラ あなたは完璧です 11本のバラ あなたは私の大切な人です 12本のバラ 私のものになって 14本のバラ 誇りを持って 17本のバラ あなたは私の妻です。 18本のバラ 若く美しくあり続ける / 誠実に、心から 19本のバラ 永遠の愛、あなたを待っています 20本のバラ 私はあなたに誠実です / 私を信じてください 21本のバラ 私はあなたに献身しています 22本のバラ 二人一緒に 24本のバラ あなたはいつも私の心の中にいます 25本のバラ 幸せを祈っています 27本のバラ 愛しています、最愛の妻よ 33本のバラ 大きな愛情を込めて「愛している」と言う 36本のバラ 私たちのロマンチックな瞬間を思い出すだろう 37本のバラ 心の中で愛していると言っている 40本のバラ あなたへの私の愛は本物です 44本のバラ 死が私たちを引き離すまで / 変わらぬ愛を誓いましょう 47本のバラ あなたは私の唯一の人です 48本のバラ 変わらない愛 50本のバラ 無条件の愛 / 十分に成熟し、後悔したことのない愛を意味します 51本のバラ 私の心の中にはあなただけ 56本のバラ 私は愛する 66本のバラ 私の愛を変えるものは何もない 77本のバラ あなたに会うことは信仰だと信じています 99本のバラ 死ぬまであなたを愛し続けます 100本のバラ 私はあなたに完全に身を捧げます 死ぬまで、あるいは百年まで、愛し合う二人の魂の幸せな結びつきを意味します 101本のバラ あなたは私の唯一無二の存在 108本のバラ 結婚して下さい 111本のバラ 永遠の愛 |
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もらったバラは飾って楽しみたい!
けれど枯れてしまって無くなってしまうのはイヤ・・・
そういう方へのオススメ
思い出とともに1輪を形にして保存しませんか?
1本バラの保存
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1輪を 記念に 保存 |
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108本のバラをもらったけれど、どう残すべきか迷っている方へ。
生花は1日でも早く加工することで、美しい状態をより長く保つことができます。
しかし、大切な贈り物をすぐに加工するのはもったいないと感じる方も多いはずです。
そんな方には、花束の一部だけを記念として残す方法もおすすめです。
例えば1本だけ、12本だけ残し、108本の花束は写真で残すという形も選択肢のひとつです。
「すべて残す」だけでなく「一部を形にする」保存方法もご検討ください。
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===12本のバラがオススメの理由=== |

12は、1年の12ヶ月・時計の12時間・12星座など、
自然界や時間の循環を表す象徴的な数字です。
古代から現代に至るまで、世界中の文化や宗教においても
「完全性・調和・神聖さ」を示す数字として扱われてきました。
そのため1ダースのバラは、単なる花束ではなく
「永遠の愛・完成された愛の象徴」とされています


特別な想いを、特別な形で残す。
108本の想いを12本に凝縮し、美しく保存することができます。

プロポーズの花束で人気の赤バラは、加工によって色のトーンが暗くなる傾向がございますが・・・
当店では、赤バラの加工につきまして、
色素処理(発色処理・コーティング処理 等)を工程に取り入れております。
※色素処理は、元のお色や元のお花のトーンまで忠実に回復をお約束するものではございません。
生花である以上、お色に関しては完全にコントロールできない部分がございますので、あらかじめご了承ください。
花束デザインの場合、お花とラッピング資材(おりぼん等)をデザインいたしますので、
空間のあるロングタイプですと余裕を持ったアレンジが可能です。
※資材のサイズや素材によってはお入れできない場合や、カットして縮小させていただく場合もございます
\ 気になる方はこちら /
大切なバラの花束は、用途や仕上がりのイメージに合わせて最適な保存方法をお選びいただけます。
当店では主に「ドライ加工」「立体押し花」「真空保存」の3つの方法で、美しい状態を長く残します。
立体感をそのまま残せる保存方法です。
プロポーズの花束や108本のバラなど、ボリュームのある花束にも対応でき、ガラスドームやキューブなどさまざまなデザインで残すことができます。
花の形をできるだけ美しく保ちながら、平面作品として額装する保存方法です。
色の再現性が高く、繊細で上品な仕上がりになるため、インテリアとして長く飾りたい方におすすめです。
特殊な密封技術により、湿気や空気の影響を抑えて長期保存を可能にする方法です。
色あせや劣化を抑えながら、大切なバラをできるだけ美しい状態で保ちます。
それぞれの保存方法には特徴がありますので、ご希望に合わせて最適な加工方法をご提案いたします。
プロポーズでもらった赤バラの花束を、色あせない思い出として残しませんか。
当店では、バラの保存加工・アフターブーケとして、ドライフラワーや立体保存など、さまざまな方法で大切なお花を残しています。
特別な一日の記憶を、いつまでも飾れるカタチにしてお届けいたします。
ガラスドーム、キューブボックス、フレームタイプなど、さまざまなデザインをご用意しています。
お部屋に飾りやすいサイズや、ギフトとしても人気のスタイルなど、用途に合わせてお選びいただけます。
プロポーズの花束や記念日のバラを、思い出に合わせたデザインで美しく保存できます。
未来の自分のために。何年後かに、ふと手に取ったとき
あの日の気持ちが、そっと戻ってくるように。
写真とはまた違う、“手に取れる記憶”を残しませんか。
花束すべてを残すのが難しい場合は、1輪だけ保存する方法も人気です。
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1輪でも、思い出としてしっかり残せる人気の保存方法です。
プロポーズや結婚式で贈られたバラの花束を保存加工した作品例をご紹介します。
ドライフラワー・立体押し花・ガラスドームなど、さまざまなデザインの実例をご覧ください。
108本のバラは「結婚してください」という意味を持つ、プロポーズの象徴的な花束です。
当店ではこの特別な花束を、ドライフラワー加工で立体的に美しく保存します。
ボリューム感を活かした豪華な仕上がりで、インテリアとして長く楽しめます。
ダーズンローズ(12本のバラ)は「愛情・感謝・永遠」などの意味を持つ特別な花束です。
ドライ加工により、花束のバランスや立体感をそのまま残しながら美しく保存します。
プロポーズの思い出を形として残したい方に人気の加工です。
バラをフレーム内に美しく敷き詰めることで、華やかで高級感のある仕上がりになります。
花束とは異なる「完成されたデザイン」として再構成されるのが特徴です。
立体押し花は、花びらの重なりや流れを活かしながら、花束の形を美しく再現する保存方法です。
繊細で上品な仕上がりになり、長く飾れるインテリアとして人気があります。
ドライ加工したバラをハート型に配置することで、愛の象徴として特別なデザインに仕上げます。
プロポーズや記念日の花束保存として人気の高いスタイルです。
1輪のバラには、その瞬間の想いが詰まっています。
コンパクトに美しく保存することで、場所を選ばず長く楽しめます。
\ 気になる方はこちら /
プロポーズでいただいた赤バラの花束を、ドライ加工で保存した作品例をご紹介します。
加工前後の変化もあわせてご覧ください。
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花の形をそのまま残しながら、フレーム内に敷き詰めたデザインに仕上げています。
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花束のラッピングやリボンも活かしながら保存し、
かすみ草の繊細な雰囲気もそのまま残したデザインです。
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立体感を保ちながら配置し、アンティーク調フレームで高級感ある仕上がりに。
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ダーズンローズ(12本)は「愛情・感謝・誠実」などの意味を持つ特別な花束。
ラッピングやリボンも含めて、美しい形で保存しています。
ウェディングブーケやプロポーズの花束は、ご希望に合わせたデザインで制作することが可能です。
押し花・ドライフラワーそれぞれの特性を活かし、美しく仕上げます。
ラッピングペーパーやリボンも一緒に残し、思い出の雰囲気そのままに仕上げます。
できるだけ多くのお花を残したい方におすすめ。ボリューム感のある仕上がりになります。
丸みのあるかわいらしいデザイン。コンパクトで飾りやすい人気のスタイルです。
ラブリーでかわいらしい印象に仕上がる人気のデザインです。
プロポーズの花束にもおすすめです。
ご希望のデザインがある場合は、ご注文フォームのコメント欄にご記入ください。
花材やサイズによってはご希望に添えない場合もございます。
特にご指定がない場合は、経験豊富なデザイナーによるお任せデザインとなります。
お花の状態やバランスを見て、最適な仕上がりをご提案いたします。
特定のお花やリボンなど、残したい花材がある場合は必ずご注文時にお知らせください。
本数指定をご希望の場合は、仕上がりを美しくするため、ご希望本数より5~10本ほど多めにお送りいただくことをおすすめしております。
また、サイズ選びに迷われる場合は「ブーケ到着後サイズ相談希望」とご記入いただければ、実物を確認後にご提案いたします。
花の大きさや種類によっては、すべてのご希望に対応できない場合がございます。
特に大輪のバラなどはサイズの関係で本数調整が必要になることがあります。
掲載している写真やデザインは一例です。
実際の仕上がりは花材や状態により異なります。
【押し花で残したい方】
押し花でのブーケ保存・花束保存の詳しい解説はこちら
【ドライフラワーで残したい方】
ドライ加工による花束保存の詳細はこちら
【ブーケ保存トップ】
保存方法・料金・選び方の一覧はこちら
\ 気になる方はこちら /
せっかくもらったプロポーズの花束。その後どうすればよいか悩まれる方も多いのではないでしょうか。
大切なお花をきれいに保つためには、まず正しいお手入れが重要です。
延命剤を使用すると、さらに長く楽しむことができます。
大切な思い出として、花束の一部を残すという方法も人気です。
例えば1本だけ、または12本だけ残すなど、記念として保存する方が増えています。
108本の花束は写真で残し、一部を押し花やドライ加工で保存するという方法もおすすめです。
色をできるだけ美しく残し、平面でナチュラルに仕上がるのが特徴です。
インテリアとして飾りやすく人気の高い加工方法です。
立体感を残しながら保存できます。
ウェディングブーケやバラの花束などにおすすめです。
押し花やドライ加工は、市販のキットを使えばご自身でも行うことができます。
しかし、お花の状態や加工タイミングによって仕上がりは大きく変わります。
特に色の発色は非常に難しく、同じ花でも季節や状態によって仕上がりが異なります。
プロの加工では、長年の経験をもとに最適な方法を選び、その花の美しさを最大限に引き出します。